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《文字起こし》【第357回】議員活動始動!山田太郎の100日プラン発表〜直ちに取り組む政策とその内容〜【山田太郎のさんちゃんねる】

【第357回】議員活動始動!山田太郎の100日プラン発表〜直ちに取り組む政策とその内容〜【山田太郎のさんちゃんねる】


2019年7月31日に配信された、こちらの動画の一部を文字起こししました。
この番組は表現の自由をめぐる問題を中心に一緒に考えていこうという目的で提供させていただいております、ぜひともチャンネル登録よろしくお願い致します。



出演者紹介

○ 山田太郎 参議院議員 Twitter 表現の自由を守る会 代表

○ 坂井崇俊さん Twitter 山田太郎さんの秘書・AFEE 代表

○ 萌生めぐみさん Twitter アシスタント・ちびキャラ絵師・声優

京都アニメーション支援

(※特に記載がない場合は基本的に山田さんが発言しています)

(7月)26日にMANGA議連の関係で首相官邸の方に入りました。菅官房長官と面談をして例の京都アニメーション、京アニのまあ火災事件っていうんですかね、それに関して菅官房長官に対して申し入れをしました。


申し入れの内容は、まあ巷でも言われているんですが、今かなり寄付金が集まってるんですけれども、税制上の問題で下手をすると贈与になる可能性があるということで、これを何らかの形で免除というか、知恵を絞って、そのまま集めた寄付金がきちっと京アニに、遺族の方々被害にあわれた方々、再建等に使えないだろうか、というようなことを政府として探ってもらいたいと。

それからもう1つ京アニの件に関しては非常にですね、アニメーション業界全体も動揺しています。いずれにしても政府含めて、しっかりと支援がどういうふうにできるのか、京都アニメーションも非常に甚大な被害を負っていますので、放っておけば非常に厳しい状態にもなりかねないということで、そのあたり国として何ができるのかということを、これから探っていきましょうということで、今回私も与党の一員になりましたので、議員側の人間としてはですね、特にMANGA議連の窓口として、私が責任もって対応するということで、政府としてはまずしっかりやってもらいたいということで、この申し入れを行っています。

一方その足で、とはいうものの政府にまかせっぱなしというのもいろいろありますので、経産省の方にも行って某局の局長と、実は下地の打ち合わせをしています。

こういうことはすごく大事だと思ってまして、政府に単にやりなさいというふうに言っても現場が動かなければ仕方がないですし、現場から出てきた案を待っているんでは、刻一刻と事態は変化していきますし、早くやらなければいけない、まあそういう意味では現場ベースでどんな案があるのかということについても、事前のすり合わせをしておこうというようなことで、経産省に訪問しています。

これは実はですね私が京アニの件に関して、MANGA議連を経由して政府に対して申し入れをしているということを言いましたら、京アニのこの件だけを特別扱いするべきじゃないって声も実はあってですね、前例であったりだとか、使える法律ってのを駆使して、対処対応をしなければいけないということと、寄付に関しても集まりつつあるんですが、このままでいくとですね半分くらいが贈与税の可能性が大きいんですね。

これをせっかくみんながそのまま行くと思って、支援金で集めたということになるんですが、これがどうやったら直接、税金っていうふうに召し上げられちゃうんじゃなくて、移るのかどうか、このあたりは関係各位しっかり知恵を絞る必要があるというふうに思っています。

いずれにしてもこれをクリアーしないと、私もマンガ・アニメ・ゲームが大切だと言っておきながら、アニメーションの一角の極めて重要な会社が、その関係者も含めて大変なことになると、やっぱりアニメーション全体の今 動揺ってのが走っていて、京アニを救えなかったとしたならば、その人たちのやっぱり気持ちというものも、なかなか治らないだろうということで、結構ですね批判を実は受けながらも、一生懸命できることは何なのか。

たぶんこれ官僚に任せておくとですね、やれることしかやらないんですよね、なのでここは政治の出番だというふうにおいてますけれども、そういう形でできる限りのところをギリギリのベースで私も知恵を絞ってやるということをぜひ理解していただきたいし、やっぱり世論が大事なんですね、これ京アニ特別扱いするのかって声が、強くなれば強くなるほど何もできない。

知っておいていただきたいんですけども、今回は例えばあの東日本大震災なんかと違って自然災害でもありません。ほとんど国の支援がこのままだと受けられないんですね、これテロではないんですね、テロってのはあくまでも政治的理由でもってやられた場合なので、ほとんどその補償が、皆さん考えられる以上にない

会社も厳しい状態でもありますので、そうなるとですね、会社が見舞金みたいなのを払えないと、亡くなった方々の家族全員路頭に迷う、関係者も もしこれで仕事が奪われれば、京都アニメーション周辺の人たちはみんな路頭に迷ってしまう、ということなのでこれは知恵を絞らないとですね、誰かが何かをしてくれるという状況ではないんですね、その中で京アニだけ特別扱いをするのかって声も出てきているということで、まぁやっかいではあります。

そういうことでやっぱりこれはすごく結果によっては、大きな政治や政府に対する信頼にも繋がってくる問題だと思っていますので、対応をちょっと慎重にはするけれども大胆にもして、進めていきたいというふうにも思っています。

海賊版ブロッキングについて

(※こちらも特に記載がない場合は基本的に山田さんが発言しています)

2点目なんですけれども、例のブロッキングの話ですよね、ニュースにもなりました。
海賊版ブロッキング、議論再開を=政府先送りに有識者意見

知財本部がいわゆるブロッキングに関して、急に議論入りしたということで、文化庁の著作権課の課長にも来てもらってですね、あるいは知財本部の関係者、これ知財本部の方は内閣府になるんですけども、内閣府と文化庁の方にそれぞれ来てもらって、何が議論されたのかということに関してヒアリングをしました。

簡単にはですね、ちょっと推移は見守らなきゃけないところなので、ここで結論はっていうことではないんですが、簡単に言うと我々の論点っていうのは、本来その知財本部っていうのは、すべてのそういった知財関係の議論の最終的な会議なわけですよ、本来はこのブロッキングっていうのは総務省の方の議論なんですよね、知財本部本体ではなく総務省の方でしっかり結論が、ちゃんとブロッキングやるんならやるっていう結論が出てから、知財本部の方に報告され、その総務省から出てきた内容を持って、あーでもないこーでもないっていうべきだと思うんですが、本件に関しては知財本部があえて前のめりになってブロッキングの議論をしたんではないかと、一方でもともと招集のアジェンダの中には、海賊版に関する議論というのはなかったはずなのに、急にどうして出てきたのかということについては強く、経緯というかそのプロセスを問いただしました。

知財本部の言い分としては、確かにその山田議員がいうことが筋論だけれども、なかなか知財本部の会議を開けないので、何回も開くものではないから、必要だと思ってそのことについても触れて議論をしましたというんですが、ちょっと我々としては正直そこは腑に落ちない、非常に前のめりでちょっとプロセスも、やりたい人がしっかりとしたベースを、省から上がってくるものを踏まえないで議論してしまっているのかなということが気になるところではあります。

ただ僕は皆さんに申し上げたいんですけど、我々もですね、じゃあ著作権課であれ知財本部と戦うのが筋論じゃないので、我々も一緒になって考えなきゃいけないのは、じゃあ別に海賊版があっても良いってことじゃないから、海賊版を防ぐためにはどんな手立てを作んなきゃいけないのか、そのことが第一、これは同じですよね。

ただ海賊版を防ぐために、ちょっとそこで私も農薬理論っていうのをやったんだけど、劇薬な、害虫が全部殺傷するような強力な農薬を撒いちゃったら、良い虫も、食べる野菜すらも汚染ちゃったというのでは何の意味もないから、どの程度の事をやるのか、表現の自由ということがどうすれば犯されないのか、このことはしっかり踏まえた上でやらないと、権利者の側だけの意見を聴取して、強い形でもって海賊版に臨むというだけの進め方ではまずいだろうという議論をしてます。

いずれにしても今後はたぶんもう著作権課も、私も与党に入りましたから無視は出来ない、異論でもって与党の中で進まないってのは彼らとしてもまずいんで、まあ抱き込みに来たのか議論しに来たのかはいろいろ思惑はあるんでしょうけど、ただ決してあのぶつかり合って前に何も進まない、逆に言うと海賊版の問題を何も解決しないということではまずいので、これは知恵を絞ってお互いどうしたらいいのか、落としどころをどこにして、最終的には私の立場、表明の自由ってものが失われないようにということで、一応結論としては建設的に。

じゃあ次はどういう形で進んでいくかということに関しては、しっかり情報をこちらにも伝えた形で、連絡を取りつつやるということで行きましたので、ずいぶん今後は変わってくると思います。

それ以外もですね、権利者として強い出版界なんかとも、何らかの形でコミュニケーションを図っていく必要があるかなぁと、そちらからの打診も正直ありますので、確かに権利者も海賊版の問題なんとかしなければいけないというのも事実だし、私も海賊版の問題ほっといて、なんでも完全にフリーということではないので、いずれにしてもそこについては、どうやったら落とし所を探れるのかということで、しっかりスタンスとしてやってこういうことで、議論がスタートしたってことはこの番組で、少しリークも含めて皆さんにお伝えしておきたかったというふうに思っています。

インボイス制度について

(※ここからは逆に坂井さんの発言がメインになります)

山田さん『ということであともう1個はインボイスの話。ネットの中で、ようはフリーランスの人達が今後の消費税が改変されるにあたって、インボイス制度っていうのになりますと、簡単にいうとその消費税の要は…』

坂井さん『納めるにあたっての明細を明確にするみたいな話』

山田さん『それ自身がその特に今後のフリーランスに対しての活動の自由というか、不利益につながるんじゃないかという声も大きかったので、そのあたり財務相とやってます。そのへんを坂井さんから』

僕もネットを全部見てるわけじゃないんですけども、今ネット上でこんなことが議論になってますと、インボイス制度を導入されるとまあフリーランス大変ですよ、収入が10%減るか取引停止を迫られるかどっちかになっちゃいます、ということが話題になっているというか、まぁみんな悲痛な声を上げている。


これは半分確かにそういうところの面もあるんですけれども、そうじゃない面というところもあって、きちんとまあこれは何らかの政治的な対応しなければいけないんじゃないかなというふうに思ってます。

まずこれが事実なんですけど、インボイス制度っていうのは実際何かというと、ちょっと微妙な所あるんですけども、今度の10月から予備段階が始まって、2023年10月、4年後から本格、段階的本格導入っていうふうになる、やること自体は大したことないです。


これどういうことかというと、2019年の10月からは軽減税率が適用されるじゃないですか、だから請求書、例えばフリーランスが、例えばアニメ制作会社に請求書を送る時に、その場合はほとんど10%だと思うんですけれども、これは8%でこれは10%だよっていうのを分けて請求しなさいっていうのが、今後4年間の話。

じゃあ2023年になったら何をしてくださいというふうに言っているかというと、この請求書を出した人の番号、今法人番号というのが各社にふられているんですけども、その番号をここに書いてくださいということだけなんですよ。

でまあ、そもそも軽減税率っていうのの可否は今日は置いといて、軽減税率っていうものをやる以上、こうやって8%と10%で分けなきゃいけないということと、それから税金をきちんと捕捉したいので、こういうような番号をつけましょうということは、ある意味一定の合理性があるのかなというふうには思っています。

実はこれを考える上で知っておかなければいけないことがあります。2年前の売り上げが1000万円超と1000万円以下の事業者、あるいはフリーランスによって、実は対応が違います。


どういうことかというと、1000円のものを誰かに売りましたって言ったら、1100円で請求書を出すじゃないですか消費税10%入れて、そして100円分の消費税を税務署に納める、というのがこれ仕入れがない場合なんですけれども、実は売り上げ1000万以下の場合、多くのフリーランスは1000円のものを売る時にですね、まあ消費税100円で請求するんですけれども、実はその人たちは納税義務がありません、その100円分は今得しちゃっているというのが現状です。

これについては財務省自身は、そもそも納税義務のない事業者が1100円で請求することについては、想定をしていないっていうふうに言っているんですけれども、まあ実態としてはほとんどの取引がこういうことになっているというのが現状なんです。

山田さん『だから正直言っちゃうと本来納めなきゃいけないかもしれない、消費税分100円の部分に関しては、売上1000万円以下だからという理由で納税義務がないから、消費税分得しちゃってるということなんですね。』

じゃあ今までと2023年の10月から、4年後から何が変わるかというと、今まではフリーランスの人は1100円で請求、1000円と消費税100円ですね、会社Aは1500円と(消費税が)150円で会社Bに請求書を出しました、さっき言ったようにフリーランスの人は100円の消費税で売ったとしても納税してません、会社Aは消費税を100円払って会社Bから150円の消費税をもらっているので、差し引き50円を納税します、というのが今までの流れ。


ところが今後このフリーランスが免税事業者のままでいるとどうなのかというと、この会社Aが150円納めなさい、簡単に言うと、今まで50円しか納税しなくてよかったものが、150円納税しなきゃいけないということになって、こうなると会社Aが困ってしまいます。

そういうことなので結局のところフリーランスとしては、消費税をきちんと払う、消費税10%今まで払っていなかったのを払うか、10%値引きに応じるか、ということでインボイス制度が導入されると10%減る、それか取引停止を迫られる、というのが実態です。

(※収入は収入の間違い)

皆さんに1つ知っておいてほしいのが、まずこれが起きるのは4年後です、それまでは特に何も今までと変わりません、だから10月から確かに8%と10%に分けて書かなきゃいけなくはなるんだけども、だから急に税金を多く払うとか、そういうことはありません、4年後からです、それをまず理解してください。

ここからは僕の意見も少し入って言うんですけど、本来は今まで消費税というものを払ってなかった人たちがいる、ということであれば、払わなければいけないっていうのは僕は原則論だと思います。

ただしこれ現実的には、フリーランスの人が10%の収入が減っちゃう、売上が10%減るんじゃないですね、収入が10%減るということなので、これはなかなか現実的には厳しい問題です。

でもじゃあそしたらこういう制度導入したからそうなってるんじゃないかということは、ちゃんと別で僕は対応する必要があるんじゃないかなと思って、これアニメーターとかもそうなんですよね、個人事業主でやってるいわゆるフリーランスという人、今の収入が自動的に10%減っちゃったら大変でしょ、これはやっぱりアニメーターのその業界の話もあるんですけど、きちんと取引形態ですね、不利な取引形態を結ばされてないかというようなこととか、あるいはこういう、今アニメーターでは作ってますけれどもガイドラインというんですかね、こういうものに対してはきちんと契約書を結びましょう、なんか変更があったときには、追加でお金を払いましょうっていうようなことを、きちんとやっていくっていうのが原則なんだろうな。

これはなかなか苦しいですし、そういうのが本当にいいかどうかっていうのは難しいんですけれども、やっぱりちょっと今までが異常だったんですね、3%の頃は良かったんですよ、3%は別に額が少なかったんだけど、だんだん消費税が上がってくるにつれて、その消費税分で儲けちゃってる分っていうのが事実上大きくなってきたんですよ。

だからどこかでこれはきちんとやらなきゃいけないんじゃないかな、だから免税を辞めるって言うそういう話なので、本来はこれたぶんですね10%余分に請求するのは、いろいろ解釈がありますけれども、基本的にはダメというか、想定されていないことなので、下請けが安すぎるとか、そういったところをやっぱり変えていく必要があるんじゃないかと。

山田さん『もうこれはやるってことで法律通ってんだよね、だから本当はこの話はその法律が通った時に議論するべきだったんだけども、いよいよこの消費税が上がるっていう事で、いまさら注目されたのかということなんだけれども、それからもう1つは、つまりその取り分が減っちゃう、消費税分払わなかった分が払わなきゃいけなくなっちゃったっていう話と、手間はどうなのかって話ね。』

山田さん『よくもう1つは、コストがかかると、これを納めるに当たって手間が大変なことになる、その手間の方は一体どうなってるんだっていう議論なんですけど、そこはどうですか?』

手間は2個あります、フリーランスに限って言えば2個ある、1つは先ほどの請求書に(載せるための)番号を取らなきゃいけない、法人の場合はもともと法人ナンバーっていうのを持っているので基本的にはそのままです。

ただし個人事業主の場合は普通は法人ナンバーを持っていませんので、新たに取り直さなければいけない、これ一回でいいんですけども、その手間がかかるって言うのと、もう1つが今まで消費税払ってなかったので、それを払わなきゃいけません。

まあ1000万円の売り上げであれば、100万円の消費税を払うということなので、額的にはやっぱり大きいし、それからそのために税務署に書類を作ってですね、簡易課税制度というのがあるにせよ、いずれにしてもやらなきゃいけないところは、手間的にはかかるところです。

(※ここからは再び山田さんの発言になります)

まああのずいぶんインボイスに関しては、理解されてるのか誤解されてるのかわからないんですけど、消費税のもともとの本来論に戻った感じではあるが、確かにその手間という部分は、今まで何もしないでそのまま、しかも払わずに、ダブルでこうやられるということについて納得が出来ないっていう人も、いるってのは事実なんだと思うんですね。

ただこれはもうちょっと4年間議論ができるので、手間や、このことによって全体の経済がおかしくなるんでは意味がないから、ちょっとStudyをしようというふうには思ってはいます。

いずれにしてもすでに通ってしまっている法律なので、これひっくり返すとなると相当大変だっていうのは間違いはないです。ということなので、一応今日は事実として、しっかりまあもう一度調べたことと、財務省等の見解を含めてきちんとお伝えしておく必要があるかなと思ったんで、伝えたということです。

※参考画像


なんかね、最近あの~何でも言われるんですよ。これはどうなってるんだ山田さん、あれはどうなってるんだ山田さん、山田さんにTwitterでこういうふうに言ったんだけど反応がない、いや違うんです、1個1個大事だと思ってることは、調べてこうやって伝えるつもりだし、その義務は感じていますが、やっぱりね、キャパオーバーな正直、状態がある。

でも大事だと思うことについては決して無視することもないし、もうみんなその次の日に答えをくれよと言われても、我々もちゃんと裏を取って、本件だってちゃんとネットで調べるんじゃなくて、財務省をわざわざ呼んでレク受けて、間違ったことを言っちゃいけないし、今後どうなるのかってことの直接の責任者の情報をとって伝えていますので、そういうふうにご理解頂ければ。

この番組を含めて、私はできるだけ誠実にお答えしていこうというふうに思ってますので、そこはご承知を頂きたいと思ってます。

山田太郎の100日プラン

選挙中も散々発表していましたけれども、議員活動って最初のたぶん3ヶ月間ぐらいすごく重要だと思うんですね。選んだはいいけれども、この人何もやってくれないとか、話が違うとか、公約も口ばっかりとか、そういう人も多い中で、そうはなりたくないというふうに思っていて、最初の立ち上げをしっかり100日プランということで、実現できることはしっかり実現していきたいというふうに思っています。

※詳しくは山田さんのサイトでご確認下さい
山田太郎5大プロジェクト意見募集ページ



今回の文字起こしは以上になります、今回もあっちこっち端折って省略していますので、お時間のある方は是非動画の方でご確認下さい、最後まで読んで頂きありがとうございます。

【第357回】議員活動始動!山田太郎の100日プラン発表〜直ちに取り組む政策とその内容〜【山田太郎のさんちゃんねる】


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